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2009年5月26日 (火)

再会の約束 ~その2~

こんにちは。「本屋でお前のこと見たけど」と、
ここ数日立て続けに友人から連絡を受けた、土屋です。
お時間のある方は、本屋で坊主頭3人を見つけてみてください。

さて、本日とある取材に私たちもお招きいただき、
ライターの方とお話をさせていただく機会があり、
修景事業の活動や今後について話しました。

先日のGSデザイン会議のときもそうでしたが、
私たちの活動に感銘を受けたと言っていただき、
これからの活動に対して有難い励ましのお言葉を頂きました。

大学を卒業してから、この修景事業に就職して、
今のような活動ができていることの幸せさと、
これからもっとがんばらなくては、と改めて感じている今日この頃です。

また、そのライターの方が、

 出会うべき人とは出会うように決まっている
 今日の出会いも運命だった

ということをおっしゃっていました。
私は決してロマンチストではありませんが、
確かに友人たちや仕事を通じてであった人との出会いや、
これまでの進路を考えると、どれも運命といっていいくらい、
偶然が重なったり、奇跡的なことが起こってのものだと思います。

今年は達磨窯をつくり、山田写真館もある程度形になることで、
修景事業の活動の幅も広がってくるのではないかと思います。
エグザイルはメンバーが変わり、第2章を迎えましたが、
修景事業もメンバーは変わらずも、第2章を迎える、そんな感じです。

出会いも今まで以上に増えてくるでしょう。
というか、増えてほしい。
そして、その一つ一つを大切にしていきたいと思います。
今日の取材の方々とも、次に出会うときはおまけではなく、
私たちの取材に来ていただけるように、
日々がんばっていきたいと思います。

土屋 直人

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